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実例に学ぶ! 放射能対策BOOK

実例に学ぶ! 放射能対策BOOK

著者「故郷と“地元”原発を考える」編集部編
発行日2013/3/1

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商品説明


これを読めば放射能対策は万全。あなたの家族を守ることができる

最も重要視される、内部被ばくをどう防ぐべきか。
即始める10の放射能対策 !

実際に事故が起きたら事態はどう進行して、どんな被害が近隣住民に降りかかる可能性があるのか。それを防ぐにはどんな備えが必要なのか。

◆放射能の対策
●チェルノブイリやウィンズケールでは、いまだに“進行中”
●とっさの場合は「ハンカチ一枚」が内部被曝からあなたを守る!?
●コンクリート建物の放射線遮蔽効果は、木造家屋の4~5倍
●落ちてきた放射性物質の除去には、“水洗い”が有効
●確保しておきたい“最初の3日間”をしのぐ飲料水、食料
→他5項目

【目次】
■はじめに
原子力発電所の近くで生活するということ。

■巻頭インタビュー
正しく「知ること」「備えること」が大事。
地域の“叡智”と“胆力”が求められる。
東京工業大学助教・澤田哲生さん

■混同しやすい用語と単位

■被曝と退避
日本が起こしてしまった
最悪レベルの原発事故
放射性物質に“被曝する”ということ──
どのレベルまでなら大丈夫なのか?

■避難生活
原発事故の一報を受けたら──
知っておきたい避難の“時期”と“場所”
被曝から身を守るテクニック──
身近なアイテムが意外な効果を発揮する
最悪の場合、「終わりが見えない」
原発事故被災者の避難生活
“地域の協力”と、“個々の備え”が大事!!
避難所での過ごし方
世界に拡がる放射性物質

■「福島第一」で起きたこと
ドキュメント 3.11 FUKUSHIMA
史上最も長かった10日間
“事態の初動”を検証する。
むすびとして~日本中が“原発ご近所”だという事実~

【著者情報】
「故郷と“地元”原発を考える」編集部

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