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西部邁ゼミナール

 

<書籍概要1>


 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.1 【ゲスト:安倍晋三】 日本の国家・政治のあり方を安倍晋三が語る!
西部 邁 (出演), 安倍晋三 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2lqTmGn
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2009年5月30日と2009年6月6日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、安倍晋三氏をゲストに迎え放送された【日本の国家・政治の長期的なあり方(その一)】と【日本の国家・政治の長期的なあり方(その二)】を収録いたしました。

民主党への政権交代直前の2009年5月。
第1次安倍内閣を退陣し、元首相としての安倍晋三氏が『日本の国家・政治のあり方』『価値観外交とは…』『自由と民主主義の共有とは?』『戦後の日本が壊し忘れてきたもの』『伝統ある英国と日本の共通点とは』などについて語る!

【出演者】評論家・西部 邁、政治家・安倍晋三
 

<書籍概要2>

 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.2 【ゲスト:富岡幸一郎、佐藤健志、浜崎洋介、馬渕睦夫、木村三浩】 MX・表現者シンポジウム
西部 邁 (出演), 富岡幸一郎 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2kb9iaI
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2016年9月3日、2016年9月10日、2016年9月17日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で放送された【シンポジウム1 基調講演】【シンポジウム2 護憲の妄論を排して改憲の道筋を明らかにせよ】【シンポジウム3 安倍・プーチン会談を受けて米中ロ外交をいかに展開させるか】を収録いたしました。

2016年8月20日に行われたMX・表現者シンポジウムの模様を三回に分け

シンポジウム1では、西部邁氏による基調講演で、『平成の時代とは何であったのか』『国柄を破壊するアメリカニズムの本質』『全世界的に挫折している「資本」主義』について語り、シンポジウム2では、評論家・佐藤健志氏、文芸批評家・浜崎洋介氏を交え、日本の永き歴史に培われた常識たる憲法を論ずる前に、『基本的人権の基本とは』『公共の福祉の公共とは何か?』など大人の感覚で、今の日本人が取り組むべき問題について論じ、シンポジウム3では、一水会代表・木村三浩氏、元特命全権大使・馬渕睦夫氏を交え、『米中ロ外交における今後の日本の在り方』『米中ロのバランスの鍵を握る安倍首相VSプーチン大統領との日露関係』について討論する!

【出演者】評論家・西部 邁、「表現者」編集長・富岡幸一郎、評論家・佐藤健志、文芸批評家・浜崎洋介、元特命全権大使・馬渕睦夫、一水会代表・木村三浩
 

<書籍概要3>


 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.3 【ゲスト:高森明勅】 『天皇制』論総浚い
西部 邁 (出演), 高森明勅 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2ktxXrQ
 
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2016年10月8日と2016年10月15日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、高森明勅氏をゲストに迎え放送された【天皇制論総浚い1-今上陛下の譲位の御意思を受けて】と【天皇制論総浚い2-皇室典範をめぐって】を収録いたしました。

今回は、現在の皇位継承の在り方について歴史的な背景を紐解きながら、女性宮家の創設など積極的な提案をし、皇室問題について造詣が深い、神道学者の高森明勅(たかもりあきのり)先生をゲストに招きました。

平成28年8月8日、天皇陛下が譲位を望まれるお気持ちが強く滲む御言葉をお示しになりました。いわゆる“生前退位”の御意向を受け、皇室典範の改正や対処的な特別措置法など狭い意見が巷に広まりつつあります。そこで前編では、戦後の日本国家において思考停止に陥ってきた天皇と皇室の関係について、「天皇制」論の総浚いとして議論を試みます。

後編では皇位継承という国の重大事をどう考えるべきか、皇室典範の改正問題に絞り、歴史を顧みて現在の皇室の在り方から今後の安定的な存続までの徹底議論を展開します。

【出演者】評論家・西部 邁、神道学者・高森明勅
 

<書籍概要4>


 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.4 【ゲスト:岩田昌征、木村三浩】 安倍晋三首相×プーチン大統領の首脳会談を受けて
西部 邁 (出演), 安倍晋三 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2lqWa66
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2016年12月3日、2016年12月10日、2016年12月17日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、岩田昌征氏と木村三浩氏をゲストに迎え放送された【安倍首相vsプーチン大統領との会談を受け「日本はロシアとどう付き合うべきか」】と【瞠目すべき出来事! 安倍晋三首相vsプーチン大統領会談】【50年、100年後を見据えたロシア 日本と人間による然り気無い文化交流を】を収録いたしました。

今回は安倍首相×プーチン大統領との会談を受けて「日本はロシアとどう付き合うべきか」をテーマに討論を進めます。

前編では、「旧ユーゴスラヴィアを構成した国々の独立、東西冷戦の終結とともにアメリカの侵略的な世界戦略が背景に透けて見えるロシアの裏玄関は一体どうなっているのか?」など、カソリック、聖教、イスラムの三文明による抗争と衝突する歴史を長きにわたり研究してきた岩田昌征氏が、日本では西欧よりに傾いて正しく報道されていない東ヨーロッパの史実を語ってくれます。

中編では、米中露との外交を如何に展開させてゆくのか、今後の日本のあるべき姿へ示唆に富む議論を展開。昭和20年(1945年)ソ連が中立条約を破り北方四島を占領してから71年の近代を顧みつつ、固有の領土とは何か本質的に考えます。

後編では、安倍晋三首相×プーチン大統領の山口会談を受けて、50年100年先を見据えて然り気無い文化交流を通して、しっかりと付き合うにはどうすべきかを議論します。

【出演者】評論家・西部 邁、千葉大学名誉教授・岩田昌征、一水会代表・木村三浩
 

<書籍概要5>


 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.5 【ゲスト:柴山桂太】 マイナス金利は資本主義の断末魔
西部 邁 (出演), 高森明勅 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2q8pa1I
 
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2016年6月11日、2016年6月18日、2016年6月25日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、柴山桂太氏をゲストに迎え放送された【マイナス金利は資本主義の断末魔 長期経済停滞で今後の日本は…】、【マイナス金利は資本主義の断末魔(2)】、【世界的に経済停滞に入る中で、今後の日本の在り方を議論する好機! マイナス金利は資本主義の断末魔(3)】を収録いたしました。

柴山桂太氏が論ずる「マイナス金利は資本主義の断末魔」。
デフレ脱却に向け史上初めて導入されたマイナス金利だが、その効果は全くと言って良いほど表れていない。前編では、世界経済が曲がり角に差し掛かる中で、近代を顧み資本主義の本質を問う。

またグローバル時代の中で、世界的な需要の衰退と競争の激化でグローバル資本の独占・寡占化が進んでいる。中編では、そんな世界的に広がる経済危機の中で、日本人が大事にすべき事は何か、との議論を展開。

そして後編では、今後政府は如何なる方向付けを示すのか、また国民が団結してバラバラに地域を活気づける運動により共同体を維持できるのかなどを徹底議論する。

【出演者】評論家・西部 邁、京都大学大学院准教授・柴山桂太
 

<書籍概要6>


 
■西部邁ゼミナールvol.6 【ゲスト:藤沢 周、黒鉄ヒロシ】 なぜいま武蔵無常を論じるのかい
西部 邁 (出演), 藤沢 周 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2oLhS1R
 
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2016年10月8日と2016年10月15日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、高森明勅氏をゲストに迎え放送された【天皇制論総浚い1-今上陛下の譲位の御意思を受けて】と【天皇制論総浚い2-皇室典範をめぐって】を収録いたしました。

今回は、現在の皇位継承の在り方について歴史的な背景を紐解きながら、女性宮家の創設など積極的な提案をし、皇室問題について造詣が深い、神道学者の高森明勅(たかもりあきのり)先生をゲストに招きました。

平成28年8月8日、天皇陛下が譲位を望まれるお気持ちが強く滲む御言葉をお示しになりました。いわゆる“生前退位”の御意向を受け、皇室典範の改正や対処的な特別措置法など狭い意見が巷に広まりつつあります。そこで前編では、戦後の日本国家において思考停止に陥ってきた天皇と皇室の関係について、「天皇制」論の総浚いとして議論を試みます。

後編では皇位継承という国の重大事をどう考えるべきか、皇室典範の改正問題に絞り、歴史を顧みて現在の皇室の在り方から今後の安定的な存続までの徹底議論を展開します。

【出演者】評論家・西部 邁、神道学者・高森明勅
 

<書籍概要7>


 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.7 【ゲスト:伊藤 貫】 現代アメリカ―近代主義のモンスターなのか
西部 邁 (出演), 伊藤 貫 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2oLb2JP
 
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2017年2月18日、2017年2月25日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、伊藤 貫氏をゲストに迎え放送された【現代アメリカ―近代主義のモンスターなのか 「歴史感覚乏しき国家アメリカの実情」】、【「未来展望を暗闇にする進歩信仰」 伊藤 貫〔ワシントンD.C.在住〕 現代アメリカ―近代主義のモンスターなのか(2)】を収録いたしました。

2016年11月の米国大統領選では米メディアは96対1でヒラリー・クリントン候補を応援した。そして、トランプ大統領就任後、自由・平等といったアメリカの価値観が崩れると批判を繰り広げているが、CNN、NewYorkTimes、WashingtonPostを真似して報ずる日本のマスコミは、なぜ40~45パーセントのトランプ支持があることを考えないのか。前半では、伊藤 貫×西部 邁が日本の保守派とは異なる広い視野でトランプ大統領の誕生を考察する!

後半では「羊として100年生き延びるよりもライオンとして1日を生きたい」と選挙演説でムッソリーニの言葉を引用していたトランプ大統領の少年期から一貫している覚悟とは何か…。トランプ政権が再び取り戻したい正統性とは?非打算的で正直者ぶりを発揮するトランプ大統領発言からみる米国の実情を議論する。

【出演者】評論家・西部 邁、評論家・伊藤 貫
 

<書籍概要8>


 
■[DVD]西部邁ゼミナールvol.8 【ゲスト:佐藤正久】 内外情勢の非常事態化のなかでの憲法改正
西部 邁 (出演), 佐藤正久 (出演)
◆Amazonストアリンク:http://amzn.to/2oLb8Bb
 
 
 
 
 
<内容紹介>
このDVDには2016年4月2日、2016年4月9日のTOKYO MX『西部邁ゼミナール』で、佐藤正久氏をゲストに迎え放送された【内外情勢の非常事態化のなかでの憲法改正(1)】と【内外情勢の非常事態化のなかでの憲法改正(2) 日本人が問われている事】を収録いたしました。

世界的に広がるテロ、北朝鮮による核開発、中国による海洋進出など内外情勢が非常事態化する中で、日本人が問われている憲法の問題。日本をめぐる周辺環境が厳しさを増す中で、日本をいかに守るか?前半では、陸上自衛官を約25年務めイラク先遣隊長などを歴任した佐藤正久氏が自衛隊の成り立ちから「緊急事態法」まで論ずる。

また国家的なテロ、宗教・政治的なテロとの区別が難しくなってきている現在。この危機を乗り超えるためには、憲法改正を非武装・不交戦の廃止だけに絞って良いのか日本人に問われている。後半では、現憲法の「前文」「第三章」(国民の権利及び義務)によるアメリカ型自由民主主義が日本の歴史・慣習・伝統にまったく配慮していない点を議論する。

【出演者】評論家・西部 邁、政治家・佐藤正久
 
 

著者プロフィール

 
 

●評論家 西部 邁(にしべ すすむ) ●
1939年3月15日 北海道生まれ
1964年、東京大学経済学部卒業。
在学中、東大自治会委員長・全学連中央執行委員として60年安保闘争に参加。
学生運動から離脱後は、大学院に進学して近代経済学を研究し、横浜国立大学助教授、東京大学助教授、東京大学教授を歴任。 雑誌『表現者』顧問。
 

 

 

 

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