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1分で自分を好きになる本

1分で自分を好きになる本

著者ISMPublishingLab.
発行日11/1

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商品説明


他人を大切にする、仕事を大切にする……すべてがつながる、自分を好きになる技術を伝授!

自分を好きになれば、自ずと人間関係が好転し始める!
その心の在り方のヒントや秘訣を紹介。
他人を好きになる前に読むべき本!

<目次>

1章『人生を豊かにする、自分を好きになるために。いまやるべきこと』
・勝ち、負けだけではいいあらわせないことがある
・仕事に生きようと思えば、まず自分磨きから始めよう
・生きていく上で、よりどころとする価値観を見出そう
・生き方も大きく変わってくる、「肯定的人生観」と「否定的人生観」
・ピンチのあとはチャンス! 冷静に単純化して考えよう
・まず行動に移してみよう! 「案ずるより生むが易し」
・人が能力を発揮するときに頼りになる、とぎすまされた「勘」
・右か左か、人生の分岐点で決断したら引き返さないことである
・「これでいいんだ」と自分を納得させる生き方をしよう
・人は欲にとらわれると、正しく物が見えなくなる
・「経済中心」の価値観に振り回された生き方とは?
・人は人生の中で、ときに自分を追いつめることも必要だ
・「みんなと同じ」が安心という思想は、自分に自信のないせいだ
・自分が不幸だからと他人を呪い、誹れば穴二つになる
・「ワンランク上」の仕事や生き方とは背伸びせず、素直に生きることだ
・仕事以外のオフタイムを充実させる生活こそ大切
・自分は「歯車のひとつ」と自覚することからいい仕事ができる
・職場では自然体で平常心で働けば、人間形成の場になる
・男も女も「いい仕事、していますね」といわせることが肝心
・集中力をつけることは、その人を優雅に見せる
・かしこまったパソコン文字に手書きのサインを入れると思いやりと暖か味が出る
・否定語と肯定語は、日常の悪運と好運に結びつくことを知っておこう
・日常の情報収集は、いざというときの勘を磨くための肥やしである
・男も女も結婚と同時に生まれる「自分」への評価に、どう対処したらいい?
・女性上司の下で気持ちよく働くためには
・人の心理は、砂糖に群がるアリに似たところがあるのを知っておこう
・外見だけの美しさも内面美に変わる。おしゃれすることは自分を伸ばす
(コラム)人生を豊かにする金言

2章『仕事や人、自分が好きになるための自分啓発の仕方』
・人の一生は、重い荷を負って遠まわりするのに似ている
・小さなことでも目標をもって生きれば、いつかはむくわれる
・人は自分の短所を短所と認めればうんと楽に生きられる
・昆虫は触角でモノを判断する。人の触角は何だろうか
・人間が怒ったときに吐く息は、生物を殺す毒物を発するほど!?
・恋愛関係の落とし穴は、接近過剰と嫉妬であると心しよう
・人は「忍耐」することで、いつかいい「役」にも出会える
・人の能力は目的をもち、それに立ち向かえば開発できる
・成功するには絶望的にならず自分のペースで努力することが肝心だ
・できる人は情報を整理、分析する能力にたけている
・いつも仕事の性質と範囲をわきまえてやれば成果がでる
・情報は料理でいえば食材、どう調理するかが情報通の分かれ目
・つねに難しい仕事に立ち向かってこそ鍛えられ伸びる
・社会に変化が求められるように、個人も改革してスケールアップしよう
・日常の中の小さな〝非日常〟から感動を得る努力をしよう
・「若いころからの苦労は買ってでもしろ」はいまも生きている
・いいアイデアは多くの情報と必要性と応用性の組合わせから生まれる
・若い時代には、物よりも「体験」に投資しよう
・人の一生はムダ・ムリとの戦いに勝ち抜くこと
・本業をきちんとやる人は、資金の貯えもきちんとできる
・年代別に自分の生き方のモデルを見つけると人生は楽しい
(コラム)人が好きになる、自分を大切にする諺

3章『豊かで和やかな人間関係こそ人に好かれる基本』
・人は恋愛をし、悩みながら、自分の知らなかった心の仕組を知る
・稚拙でもいい、「自分の言葉」で話すことがその人らしく好感がもたれる
・「心の豊かさ」は、ひとりの時間を大切にすることにはじまる
・「いい友だち」を必ずひとりはつくる努力をしよう
・人は失うものが多すぎるとこわくなり消極的生き方になる
・異性に愛され好かれる「理想の条件」は、築きあげるものだ
・男も女も「自分のアイデンティティ」を何に求めるのか、追求しよう
・周囲の人の顔色を見ず、自分が満足できる生き方をしよう
・人間関係がわずらわしくイヤになったら、こうすればいい
・自分のバイオリズムの上昇―下降のリズムは日記によって知る
・約束の時間を守ることは、人の信頼を得る武器だ
・若いときの引き出しはカラッポでいい、いっぱいつめ込む作業はやめよう
・世の中の変化に対応できる「自分」をつくる努力をしよう
・お金はあるにこしたことはないが、どう稼ぐかが問題だ
・世の中は常に「一対」になっていることも知ろう
・人の振り見てわが身を振り返れる人になろう
・近づき過ぎず離れ過ぎず「山アラシ・ジレンマ」は家族のあり方だ
・人は自分を大切にするから、他人も大切にできる
・役立つアイデアはお年寄りの会話から盗め!
・出会ってすぐに「ハウマッチ?」では人間性を疑われてしまう
・「年問わんより、世を問え」は年寄りとの対話のコツ

4章『もっと大きな自分になるために、自分を磨こう』
・新しいことへのチャレンジは成功とリスクが半々である
・仕事の壁にぶつかったら、どうやって飛び越すかが決め手だ
・自分の憧れる夢の仕事は、いろいろな体験の結果で決まる
・才能とは先天的なものより、努力してつくられる後天的なものが大きい
・できる男は「アノ、アノ」「アレ、アレ」という若年健忘症にかからない
・スランプ克服は、早く発散、解消することにつきる
・ショック療法は怠惰な気持ちをふっとばし、元気をくれる
・「精神力集中」で、忘れていた記憶がとり戻せる
・「行動」することは、新たに自分を進歩・発展させることだ
・「決断すること」は、勇気を出すことに尽きる
・華やかな成功の裏には、常に地道な努力がある
・「欲と好奇心」のない人間に、用はないというきびしい現実
・強く生きるためには自己コントロール力が要求される
・自分の長所・短所を知るための「自己啓発」はこうする
・口は禍いの門、ときには口を休ませることも大切である
・自分に負けそうになったら、「初心」に立ち戻って考えよう
・人の上に立つことは、その人の中の発電機のエネルギーの大小による
・時勢を見極める目こそ、上に立つ人の大切な〝目〟である
・最後の決断をせまられたとき、頼れるのは「勘」である
・人は「仕事の本質」を忘れないことが肝心である
・理想の上司の下には、なにはともあれ優秀な部下が集まる
・人は「死」を見つめつつ、老後の人生設計を立てることが大切である
・人生はすべて「間」と「距離」の取り方にある
・「頼れる先輩」をもつことも、仕事を円滑にこなす法である
・先を読む、一歩先に出る……成功するにはこれがカギになる
・強力なリーダーが登場すれば、仕事もうまくいく
(コラム)人生に迷ったときの道しるべの諺

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